2016年1月2日土曜日

BOOK LIVE -NEW EARTH-

BOOK LIVE -NEW EARTH-


始まりのファンファーレ-
何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなの嫌だ


私たちはどこから来て、
どこへ行こうとしているのか。


そんな途方もない根源的な問いを
生きてもいいじゃないか


そんな問いが、
高いお給料につながるわけじゃない
いい就職先が見つかるわけじゃない
お父さんお母さんに褒められるわけじゃない
誰にも分かられないかもしれない。


誰かに笑われるような、そんな問いを
私たちはもう、生きてもいいんじゃないか


本当は私たちは知っている。


私たちの本当の人生があるということ。
自分が自分とした大事な約束があるということ。



魂は死なない
ずーっと繋がっているんだ


自分の一生分だけではない
もっと長く美しいストーリーがあること


その中で私たちは、この一瞬を生きる。


人を愛しながら、
私たちはどこへ向かうのか、
それを知りながら。


もう、そうやって生きよう。
私たちからもう一度始めるんだ。
始まりのファンファーレがいま鳴り響いている。


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2016.1.11 @神戸 BOOK LIVE

私たちは、この日のプログラムが自分たちの力で作る以上に大きなことを感じています。

2012年12月、何も分からないまま勘だけを頼りに初めてペルーを一人で旅をしました。

ある人に書いてもらった一筆書きの地図だけを頼りに、前兆を辿る本当に不思議な旅でした。

導かれる。まさにその言葉通りの旅。

旅の途中で、何度も悩みながら、
やっと自分が旅に出た理由が分かってきました。


それは
"何のために生まれて 何のために生きるのか"それを知るため。


旅を終えたら、
それを知っていたいということ。

そして、手書きの地図を握りしめ辿り着いた小さな村で、私は全部を知る体験をします。
そこで体験したことは、


すべては意味がない、ということでした。
そして、


生きるとは
すべては意味がある、ということ。


私たちは、何のために生まれて何をして生きるのか、その答えをすべての人が持って生まれています。


それは人生の、本当の意味でした。


もし今から、本当の意味の人生が始まったらどうでしょうか?


魂は死なないと、自分の一生分以外のストーリーがあることに気づいたら。


人は意味があって生まれて、どこへ行くかもう知っているということ。

ワクワクするという心の震えは
本当の道を教えてくれるセンサーだったこと。


今、そのすべてが、とんでもない話だと言われるかもしれませんが、
でも10年前iphoneなんかなく、今はごく普通の常識になっているくらい、
常識になる世界がやってきます。


それは10年後かもしれない。30年後には、確実にスタンダードになっているでしょう。


そしてその常識は、人の生きる力をみずみずしく取り戻します。


人生はもっともっと素晴らしいことが蘇ります。


社会のあり方も必然的に変わってくるでしょう。


そんな世界が、2016年から幕を開けます。


私たちにはそれを始めるという役目があります。


そしてそれはあーす・じぷしーという本を出した本当の意味です。


2016.1.11 この日に何かピンときていたら、


私たちの生き方に、あーすじぷしーのメッセージに、あーす・じぷしーという本に、
何かひっかかる人は、


それはあなたは知っているということ。
思い出しかけているということ。


あなたは、ずっと待っていたということ。


2016.1.11
神戸のUFOみたいなホールで始まります!
さあ、もう出発。

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